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病気による退職・減収で返済困難となった借金900万円が、自己破産で0円になった事例

病気による退職・減収で返済困難となった借金900万円が、自己破産で0円になった事例

自己破産

解決方法

自己破産

借金の期間

2013~2020年

借金の状況

約900万

借入先

約7社

自己破産を当事務所にご依頼いただいた結果

ご依頼前の借金の総額

900万円

ご依頼後の借金の総額

0万円

900万円
の減額

ご依頼前の月々の返済額

20万円

ご依頼後の月々の返済額

0万円

20万円
の減額

弁護士の対応と解決までの流れ

車の購入をきっかけに借入れが増加しましたが、その後、病気により退職を余儀なくされ、収入が途絶えてしまいました。
再就職はできたものの、以前より収入が減ってしまい、返済が難しくなり、返済のために借入れをするような状況になりました。
その後、毎月の返済額が20万円近くに膨れ上がり返済ができなくなってしまったため、当事務所にご相談にお越しいただきました。

借金総額が約900万円と高額であり、現在の収入では返済の継続が不可能であると判断し、ご本人と相談の上で自己破産を選択しました。
弁護士が裁判所に申立を行い、病気や減収といったやむを得ない事情を説明して手続きを進めた結果、無事に免責が認められ、借金を0円にすることができました

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